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公募関係

第12回(2021年度)日本学術振興会育志賞について

日本学術振興会より第12回(2021年度)育志賞受賞候補者の推薦について案内が届きました。
学会よりの推薦を希望される方は書式を整え、4月28日(水)までに本学会事務局へご連絡下さい。

第12回(2021年度)日本学術振興会育志賞について

InaRISフェローシッププログラムの説明会および公募について(稲盛財団)

概要 「InaRISフェローシッププログラム」は、基礎科学の研究者を⻑期的に応援し、さらには、将来的に⽇本の科学を牽引する⼈材の育成を⽀援することを⽬的とした研究助成で、選ばれた研究者に10年にわたり毎年1000万円、総額1億円を助成します。2022年度InaRISフェローシップの公募を5月21日(金)に開始するにあたり、3月26日(金)および3月29日(月)に説明会を開催いたします。
詳細 詳細は下記ウェブサイトをご覧ください。
InaRISフェローシッププログラムの説明会および公募について

物質・材料研究機構 若手国際研究センター ICYS研究員公募

募集人員 ICYS研究員(任期制)若干名
業務内容 独自のイノベーティブな発想に基づき、様々な材料(金属、無機材料、高分子、半導体、磁性材料、ナノ材料、生体材料、量子材料等)に関して、自立して高度な研究を行う。
応募締切 2021年3月31日(水)
詳細 詳細は下記ウェブサイトをご覧ください。
物質・材料研究機構 若手国際研究センター ICYS研究員公募

山崎貞一賞

概要 科学技術水準の向上とその普及啓発に寄与することを目的とし、科学技術および産業の発展に対する功績、人材の育成に対する賞
募集期間 2021年3月15日(月)~4月30日(金)
募集対象分野(2021年度) 1.「計測評価」
2.「バイオサイエンス・バイオテクノロジー」
詳細 山崎貞一賞

「社会還元加速プログラム(SCORE)チーム推進型」 研究開発課題募集について(JST:科学技術振興機構)

申請締切 2021年5月12日(水)正午
公募対象者 技術シーズを持つ「研究代表者」と研究代表者とともにビジネス
モデル仮説の立案検証などの活動を行う「事業化プロデューサー」のチームでの参加
応募分野 ビジネスモデル検証や顧客ヒアリング等が可能な技術分野全般
研究開発費(直接経費) 事業化活動にかかる直接経費 上限500万円
研究開発期間 単年度(2021年度のみ)
詳細 詳細は下記ウェブサイトをご覧ください。
「社会還元加速プログラム(SCORE)チーム推進型」 研究開発課題募集について

キヤノン財団 2021年「研究助成プログラム」

助成期間 原則3年間
助成対象 日本国内の大学、大学院、高等専門学校、公的研究機関等に勤務する研究者
電子申請期間 2021年6月1日10時~2021年6月30日15時
詳細 キヤノン財団 2021年「研究助成プログラム」

◆研究助成プログラム「善き未来をひらく科学技術」

概要 善き未来につながる新しい価値の創出をめざし、そのために必要な科学知識を獲得する研究、およびその展開を図る基礎技術研究を対象とするプログラム。
助成金額 1件あたりの申請総額の上限 3,000万円
助成研究数 3件程度

◆研究助成プログラム「新産業を生む科学技術」

概要 新産業の実現につながる新しい価値の創出をめざし、そのために必要な技術を確立する研究、およびその基礎となる科学的研究を対象とするプログラム。
助成金額 1件あたりの申請総額の上限 2,000万円
助成研究数 10件程度

九州大学 先導物質化学研究所 学術研究員公募

募集人員 学術研究員 1 名
所属 九州大学 先導物質化学研究所 物質基盤化学部門 ナノ界面物性研究室
研究分野 金属・半導体ナノ粒子を活用したバイオイメージングとその医療応用を中心とした研究に従事いただきます。ナノ粒子の合成・光学特性解析,バイオマテリアル,ナノバイオサイエンス,細胞生物学,バイオイメージング等に関する基礎知識を有する方。高感度表面分析手法や高解像度蛍光顕微鏡による細胞イメージング等の経験がある方が望ましいが、意欲があれば経験は問いません。
応募期間 令和3年6月30日(水)まで
随時選考し、適任者が決まり次第締め切ります。
詳細 九州大学 先導物質化学研究所 学術研究員公募

理化学研究所 開拓研究本部 渡邉分子生理学研究室研究員/特別研究員公募

募集職種、募集人数 研究員または特別研究員 若干名
職務内容 マイクロチップの開発、生体分子の1分子機能カウンティング法の実現。異分野の共同研究者と連携しながら、新しいバイオ分析手法の開発に取り組んでいただきます。
締切日 適任者の採用が決まり次第、募集を締め切ります。
詳細 理化学研究所HP

Phoenix Prize のお知らせ

スイスETHのProf. Textorが日本の若手の発表を支援するPrizeを創設された旨の連絡が届きましたのでお知らせいたします。

Phoenix Prize のお知らせ(103KB)

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