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公募関係

第16回2019年度日本学術振興会賞

我が国の学術研究の水準を世界のトップレベルにおいて発展させるためには、創造性に富み優れた研究能力を有する若手研究者を早い段階から顕彰し、その研究意欲を高め、研究の発展を支援する。

申請期間 2019年4月4日(木)~9日(火)
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日本学術振興会HP

第19回(平成31年度) 山崎貞一賞

「先端的な科学技術分野における新材料に関する基礎的研究を行うとともに、新材料の解析・評価を実施すること等により材料科学技術の振興を図り、もって我が国の経済社会の発展と国民生活の向上に寄与すること」を目的として論文の発表、特許の取得、方法・技術の開発等を通じて、実用化につながる優れた創造的業績をあげている者を対象とします。
第19回は「計測評価」、「バイオサイエンス∙バイオテクノロジー」が対象です。

申請締切 2019年4月30日(火)
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山崎貞一賞のご案内

キヤノン財団 2019年度研究助成プログラム募集「善き未来をひらく科学技術」

多様な価値観が共存する未来社会を洞察し、善き未来をひらくことに貢献する科学技術研究に対して助成を行います。あなた自身の視点でとらえた未来社会の新しい価値、あるいは未来に向けて解決すべき社会課題、そしてそれらの実現に貢献する科学技術研究の構想を提案してください。まだ世の中で注目されていない独創的な視点、あるいは、特異な発想に基づいて価値創出や課題解決の核心に迫るような研究に取り組んでいただきます。

助成対象 日本国内の大学、大学院、高等専門学校、公的研究機関等に
勤務する研究者
電子申請期間 2019年6月3日(月)~7月12日(金)
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キヤノン財団HP

キヤノン財団 2019年度研究助成プログラム募集「新産業を生む科学技術」

社会の繁栄をめざし、新たな産業の創造を可能にする科学技術研究に対して助成を行います。あなた自身が実現したい社会、新しい産業の姿、そしてその実現に貢献する科学技術研究の構想を提案してください。世の中でまだ認知されていないような産業を生み出す、あるいは、現在ある産業の基盤を置き換えてしまう可能性をもった、独自の発想に基づく未開拓の研究に取り組んでいただきます。

助成研究数 10件程度
助成対象 日本国内の大学、大学院、高等専門学校、公的研究機関等に
勤務する研究者
電子申請期間 2019年6月3日(月)~28日(金)
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キヤノン財団HP

Phoenix Prize のお知らせ

スイスETHのProf. Textorが日本の若手の発表を支援するPrizeを創設された旨の連絡が届きましたのでお知らせいたします。

Phoenix Prize のお知らせ(103KB)

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