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学術大会一覧

スポーツ歯学研究会

大会回数 第1回大会(東京)
会期 1990(平成2)年9月1日
会場 東京医科歯科大学
大会長 大山喬史(東京医科歯科大学)
主な演題
大会回数 第2回大会(兵庫)
会期 1991(平成3)年4月6日
会場 兵庫県歯科医師会館
大会長 前田憲昭,前原潔(大阪府開業)
主な演題 特別講演:「骨の生体力学的な合理性について」
堤 定美(京都大学生体医療工学研究センター助教授)
大会回数 第3回大会(千葉)
会期 1992(平成4)年4月25日
会場 明海大学浦安キャンパス
大会長 中尾俊一(明海大学)
主な演題 「スポーツと歯科保健」
中尾俊一(明海大学歯学部教授)
大会回数 第4回大会(北海道)
会期 1993(平成5)年5月30日
会場 北海道歯科医師会館
大会長 平井敏博(北海道医療大学)
主な演題 特別講演:「スキージャンプとスポーツバイオメカニクス」
佐々木 敏(北星学園女子短期大学教授・全日本スキー連盟トレーニングドクター)

日本スポーツ歯学研究会

大会回数 第5回大会(東京)
会期 1994(平成6)年6月11日
会場 東京医科歯科大学
大会長 大山喬史(東京医科歯科大学)
主な演題 特別講演:「噛みしめ・咀嚼と脊髄反射の興奮性」
中村嘉男(東京医科歯科大学歯学部教授)
教育講演:「スポーツ医学の現場」
河野一郎(筑波大学体育科学系スポーツ医学助教授)
大会回数 第6回大会(福岡)
会期 1995(平成7)年5月20日
会場 福岡県歯科医師会館
大会長 本田武司(福岡歯科大学)
主な演題 特別講演:「スポーツ・デンティストの役割」
安井利一(明海大学歯学部助教授)
シンポジウム:「スポーツ歯学の現状と今後のあり方」
外川 正(岩手県開業)
南部敏之(京都大学生体医療工学研究センター)
宇治寿康(熊本県開業)
大会回数 第7回大会(高知)
会期 1996(平成8)年5月25日
会場 高知新阪急ホテル
大会長 西野恭正(高知県歯科医師会)
主な演題 特別講演: 「咬合と筋力-基礎的解析と筋力測定」
大山喬史(東京医科歯科大学歯学部教授)
「学校の管理下の災害と事故防止について」
鴨下 馨(日本体育学校健康センター学校安全部普及課長)
大会回数 第8回大会(東京)
会期 1997(平成9)年6月28日
会場 日本大学会館
大会長 大木一三(日本大学)
主な演題 特別講演:「1/100秒にかける」
山﨑善也(日本オリンピック委員会理事)
「スポーツ歯学に期待するもの-内科の立場から-」
宇佐美暢久(日本体力医学会理事)
大会回数 第9回大会(大阪)
会期 1998(平成10)年6月20日
会場 大阪歯科大学樟葉学舎
大会長 川添尭彬(大阪歯科大学)
主な演題 特別講演:「医療,学問,スポーツの世界における3要素」
小島孝治(元全日本女子バレーボールチーム監督)
「スポーツと栄養・代謝について」
藤本繁夫(大阪市立大学医学部教授)
大会回数 第10回大会(東京)
会期 1999(平成11)年4月26日
会場 グランドヒル市ヶ谷
大会長 片山幸太郎(陸上自衛隊)
主な演題 特別講演:「スポーツによる脳震盪発生のメカニズム」
片山容一(日本大学医学部教授)

日本スポーツ歯科医学会

大会回数 第11回大会(東京)
会期 2000(平成12)年6月24日
会場 東京歯科大学血脇記念ホール
大会長 石川達也(東京歯科大学)
主な演題 シンポジウム:「21世紀におけるスポーツ歯学の動向」
蒲生 洵(前日本歯科医師会理事)
坂井 剛(愛知県歯科医師会理事)
額賀康之(北海道開業)
平井敏博(北海道医療大学歯学部教授)
大会回数 第12回大会(愛知)
会期 2001(平成13)年6月24日
会場 愛知県歯科医師会館
メインテーマ 「実践としてのスポーツ歯科医学」
大会長 宮下和人(愛知県歯科医師会)
主な演題 特別講演:「スポーツ歯科医学 21世紀の展望-スポーツ医学の立場から-」
佐藤祐造(名古屋大学総合保健体育科学センター教授)
「スポーツ歯科医学 21世紀の展望-スポーツにおける歯科医師の役割とその意義-」
石島 勉(北海道医療大学歯学部助教授)
大会回数 第13回大会(大分)
会期 2002(平成14)年12月14・15日
会場 大分県歯科医師会館
(公開講座:コンパルホール)
大会長 近藤俊彦(大分県歯科医師会)
主な演題 特別講演:「咀嚼と健康」
坂田利家(大分医科大学名誉教授)
公開講座:テーマ「歯周病・噛み合わせ・スポーツ」
①基調講演 「スポーツ歯学とは」
大山喬史(東京医科歯科大学大学院教授)
②特別講演 鼎談 「私とゴルフ」
青木 功(プロゴルファー)
田口豊太郎(元アナウンサー)
大山喬史(東京医科歯科大学大学院教授)
大会回数 第14回大会(京都)
会期 2003(平成15)年7月26・27日
※国際スポーツ歯科外傷学会と共催
会場 京都府歯科医師会口腔保健センター
大会長 前田芳信(大阪大学)
主な演題 シンポジウム:25演題
Piccininni P (Canada), Kumamoto D(USA)
Biasca N(Switzerland), Padilla R(USA)
Dion JL(Canada), Cornwell H(Australia)
Kopp PH(Germany), Zahar M(Tunisia)
Magne P(Switzerland), Von Arx T(Switzerland)
(海外シンポジストの方のみ記載)
大会回数 第15回大会(神奈川)
会期 2004(平成16)年9月26日
会場 鶴見大学会館
大会長 山本鉄雄(鶴見大学)
主な演題 特別講演:「ゴルフと人間教育」
佐藤文宏(日本大学教授・元日大ゴルフ部ヘッドコーチ)
大会回数 第16回大会(岐阜)
会期 2005(平成17)年7月16・17日
会場 岐阜県歯科医師会館
メインテーマ 「スポーツ歯科の現状-大学,歯科医師会での取り組み-」
大会長 山内六男(朝日大学)
主な演題 特別講演:「アテネオリンピック女子ホッケーチームに帯同した経験とドーピングについて」
喜久生明男(きくいけ整形外科・日本ホッケー協会チームドクター)
「地域におけるスポーツドクターの役割-岐阜県スポーツドクター協議会20年の歩みから-」
渡辺郁雄(朝日大学内科学教授・岐阜県スポーツドクター協議会会長)
教育講演: 「日本スポーツ歯科医学会認定医制度について」
上野俊明(東京医科歯科大学・助教授)
シンポジウム:「スポーツ歯科外来の現状-大学・歯科医師会での取り組み-」
座長:石上惠一(東京歯科大学・教授)
川良美佐雄(日本大学松戸・教授)
上野俊明(東京医科歯科大学・助教授)
小林琢三(岩手県歯科医師会・岩手県スポーツ歯学協議会運営委員会委員長)
高木幹正(岐阜県歯科医師会・岐阜県スポーツ・健康づくり歯学協議会副会長)
大会回数 第17回大会(岩手)
会期 2006 (平成18)年7月15・16日
会場 岩手県歯科医師会館
メインテーマ 「スポーツと歯科のかけはしを盛岡から」
大会長 石橋寛二(岩手医科大学)
副大会長 箱崎守男(岩手県歯科医師会)
実行委員長 塩山 司(岩手医科大学)
主な演題 特別講演:「岩手の近代化とスポーツ教育」
加藤 章(盛岡市教育委員会・委員長)
「スポーツにおける安全と競技力向上のための科学的支援について-オリンピック日本チーム用ボブスレーランナーの開発の体験を通して-」
堀切川一男(東北大学・機械システムデザイン工学・教授)
教育講演:「スポーツを始める前のメディカルチェック」
上嶋健治(京都大学・EBM共同研究センター・研究員)
シンポジウム・公開講座:
「トップアスリートを育成するために」
座長:田村康夫(朝日大学)
高橋一男(紫波町体育協会・トレーナー)
西田範次(富士大学・教授・ホッケー部監督)
奥脇 透(国立スポーツ科学センター・副主任研究員)
大会回数 第18回大会(沖縄)
会期 2007 (平成19)年6月30-7月1日
会場 沖縄産業支援センター
メインテーマ 「沖縄発世界基準-臨学一体によるスポーツ歯科への取り組み-」
大会長 高嶺明彦(沖縄県歯科医師会)
副大会長 砂川 元(琉球大学)
真境名由守(沖縄県歯科医師会)
実行委員長 比嘉良喬(沖縄県歯科医師会)
主な演題 特別講演:「世界一への挑戦!」
豊見城あずさ(全日本空手道連盟・元日本代表,沖縄劉衛流空手・古武道龍鳳会)
教育講演:「我が国におけるスポーツ歯学の展望」
安井利一(明海大学,JASD理事長)
海外講演:「韓国のスポーツ歯学の現在」
崔 大均(KyungHee大学,大韓スポーツ歯科医学会会長)
「A survey on the awareness of mouth guards among athletes in Yonsei University」
Chung MK (Yonsei University)
大会回数 第19回大会(北海道)
会期 2008(平成20)年7月12-13日
会場 北海道歯科医師会館
メインテーマ 「スポーツを通じて学ぶ歯とからだの健康」
大会長 戸塚靖則(北海道大学)
副大会長 富野 晃(北海道歯科医師会)
実行委員長 鄭 漢忠(北海道大学)
主な演題 特別講演:「歯を食い縛る-集中力とスポーツ-」
川初清典(北海道大学・教授)
教育講演:「EBMを得るための方策:マウスガードの外傷予防効果について」
前田芳信(大阪大学・教授)
「下肢スポーツ外傷の病態と治療-膝前十字靭帯損傷を中心に-」
遠山晴一(北海道大学病院・教授)
ランチョンセミナー:「スポーツ歯科とドーピング」
笠師久美子(北海道大学病院・副部長)

日本スポーツ歯科医学会(日本歯科医学会認定分科会)

大会回数 第20回大会(埼玉)
会期 2009(平成21)年7月4-5日
会場 大宮ソニックシティ
メインテーマ 「スポーツ歯科医学のストラテジー-第20回大会を迎えて-」
大会長 安井利一(明海大学)
副大会長 井坂義昭(埼玉県歯科医師会)
実行委員長 松本 勝(明海大学)
主な演題 特別講演:「メタボリックシンドローム解消のためのエクササイズガイド2006」
田畑 泉(国立健康・栄養研究所)
教育講演:「スポーツ歯科の最前線-そこで見たこと聞いたことそして分かったこと-」
竹内正敏(京都府開業)
「安全文化の創造と学校における安全教育」
戸田芳雄(浜松大学・教授,日本安全教育学会理事長)
ランチョンセミナー:「外傷脱落歯と歯根膜の保存」
中川寛一(東京歯科大学・教授)
シンポジウム:「スポーツ歯科医学のストラテジー」
コーディネーター:安井利一(明海大学)
シンポジスト:
箱崎守男(日本歯科医師会)
松木一美(日本歯科衛生士会)
村松仁志(日本歯科技工士会)
Hoon Chung(大韓スポーツ歯科医学会)
公開講座:「救急医からの「いのちの教育の提言」」
田中秀治(国士舘大学大学院・教授)
大会回数 第21回大会(福岡)
会期 2010(平成22)年7月10-11日
会場 福岡県歯科医師会館
メインテーマ 「スポーツ外傷の予防と治療」
大会長 本田武司(福岡歯科大学)
副大会長 大関 悟(福岡歯科大学)
秋山治夫(福岡県歯科医師会)
実行委員長 城戸寛史(福岡歯科大学)
主な演題 特別講演:「ラグビーから学んだこと」
森 重隆(元新日鉄釜石ラグビー部監督,福岡高校ラグビー部監督)
教育講演:「我が国のスポーツ歯科医学の展開と対応」
安井利一(明海大学学長,JASD理事長)
「スポーツ外傷の予防と治療」
コーディネーター:大関 悟(福岡歯科大学・教授)
シンポジスト:
山田睦雄(流通経済大学・准教授)
石上惠一(東京歯科大学・教授)
吉田雅司(今給黎総合病院・部長)
杉山義祥(神奈川県開業)
ランチョンセミナー:「顎口腔領域の外傷に対する処置と予防-スポーツ現場での応急処置から診療室での管理まで-」
近藤尚知(岩手医科大学・准教授)
備考 7月10日 日韓スポーツ歯科医学会学術交流協定書調印式
大会回数 第22回大会(千葉)
会期 2011(平成23)年6月25‐26日
会場 千葉市文化センター
メインテーマ 「生き生きスポーツライフ-日本のスポーツを歯で支えよう-」
大会長 川良美佐雄(日本大学松戸)
副大会長 浅野薫之(千葉県歯科医師会)
実行委員長 鈴木浩司(日本大学松戸)
主な演題 特別講演・公開講座:「挫折からの復活」
栄 和人(志学館大学教授・日本レスリング協会女子強化委員長)
吉田沙保里(綜合警備保障,アテネ・北京オリンピック金メダリスト)
教育講演:「進化するスポーツと勝負脳」
林 成之(日本大学大学院総合科学研究科教授)
シンポジウム:「生き生きスポーツライフ 日本のスポーツシーンを語る」
コーディネーター:石上惠一(東京歯科大学)
シンポジスト:
久野譜也(筑波大学・准教授)
佐々木幸生(高知県)
尾川智子(フリークライマー・ボルダリング)
大会回数 第23回大会(長野)
会期 2012(平成24)年7月14‐15日
会場 ホクト文化ホール
メインテーマ 「さわやか信州、のびのび運動―アジアのスポーツ歯科事情―」
大会長 鷹股哲也(松本歯科大学)
副大会長 滝澤 隆(長野県歯科医師会・会長)
原 昌伸(松本市歯科医師会・会長)
実行委員長 正村正仁(松本歯科大学・小児歯科学)
主な演題 特別講演・市民公開講座:『野球というスポーツのおもしろさ』
小宮山 悟(元千葉ロッテ・マリーンズ投手・野球解説者)
教育講演:『10歳若返る!「インターバル速歩」:生活習慣病・介護予防のための新しい運動処方』
能勢 博(信州大学大学院医学研究科 加齢適応医科学系専攻・スポーツ医科学分野 教授)
招待講演:『オーラルスプリントと筋力の関係』
Ting JIANG(北京大学口腔医学院 教授)
シンポジウム:『アジアのスポーツ歯科を展望する』
コーディネーター:安井 利一(明海大学 教授)
シンポジスト:
日本:上野 俊明(東京医科歯科大学 准教授)
韓国:崔 大均(慶照大学校大学院 教授)
中国:王 小競(第四軍医大学口腔医学院 教授)
ランチョンセミナー:『歯の保存液の活用と普及活動について』
吉川 一志(大阪歯科大学 歯科保存学講座 准教授)
大会回数 第24回大会(東京)
会期 2013(平成25)年6月29‐30日
会場 国立オリンピック記念青少年総合センター
メインテーマ 「スポーツ基本法・スポーツ宣言 日本におけるスポーツ歯科医学の使命!」
大会長 石上惠一(東京歯科大学スポーツ歯学研究室)
実行委員長 武田友孝(東京歯科大学スポーツ歯学研究室)
主な演題 教育講演Ⅰ 『顔面外傷について』
講師:下山 哲夫(埼玉医科大学総合医療センター 歯科口腔外科)
教育講演Ⅱ 『外傷歯の治療について』
講師:月星 光博(月星歯科クリニック)
特別講演(協賛:株式会社ロッテ)
講師:工藤 公康(元プロ野球選手・野球解説者・野球評論家)
招待講演 『スポーツ医学の中の歯科について』
講師:森  照明(湯布院厚生年金病院 脳神経外科・スポーツ外来)
シンポジウム 『スポーツ基本法・スポーツ宣言日本におけるスポーツ歯科医学』
コーディネーター:安井 利一(日本スポーツ歯科医学会 理事長)
シンポジスト:菊 幸一(筑波大学大学院人間総合科学研究科)
森岡 裕策(文部科学省スポーツ・青少年局スポーツ振興課長)
大会回数 第25回大会(大阪)
会期 2014(平成26)年6月28‐29日
会場 千里ライフサイエンスセンター
メインテーマ 「今できること スポーツ歯学に、そして未来」
大会長 前田芳信(大阪大学大学院歯学研究科顎口腔機能再建学講座歯科補綴学第2教室・教授)
実行委員長 権田知也(大阪大学大学院歯学研究科顎口腔機能再建学講座歯科補綴学第2教室・講師)
主な演題 ASD-JASD-KASDシンポジウム 『スポーツ歯学にいまできること、未来にできること』
コーディネーター:前田 芳信(大阪大学大学院歯学研究科顎口腔機能再建学講座)
シンポジスト:安井 利一(日本スポーツ歯科医学会 理事長、明海大学 学長)
Dr. Jeffrey Lloyd(Immediate past president of the Academy for Sports Dentistry)
Dr. David Kumamoto(Past president of the Academy for Sports Dentistry)
Dr. Han-Joo Lee(President of the Korean Academy of Sports Dentistry) 教育講演 『頸部痛・腰痛症の根本的な原因を特定するための姿勢検査法と分類、矯正法 :5分間で診断に活かせる情報を得る』
講師:伊藤 和磨(元サッカー選手,スポーツトレーナー)
シンポジウム 『発足した日本体育協会公認スポーツデンティストの今後のあり方について』
コーディネーター:石上 恵一(東京歯科大学スポーツ歯学研究室)
シンポジスト:太田 謙司(社団法人 大阪府歯科医師会 会長)
安井 利一(日本スポーツ歯科医学会 理事長)
杉山 義祥(日本スポーツ歯科医学会 理事、日本スポーツ・健康づくり歯学協議会 会長)
ランチョンセミナー 『トップアスリートを支える One Day Treatment の現状と Zero Day Mouthguard Fabrication の展望』
講師:近藤 尚知(岩手医科大学歯学部 教授)
市民フォーラム 『2019ラグビーワールドカップをめざして 高校生ラガーのために「夢を目の前に」』
講師:大畑 大介(神戸製鋼コベルコスティーラーズ)
『ラグビー競技における外傷予防とマウスガードの効果 スポーツ歯科医学会 より』
講師:前田 芳信(大阪大学大学院歯学研究科顎口腔機能再建学講座)
SDHセミナー『歯科衛生士に必要なスポーツ歯科の知識』
講師:月村 直樹(日本大学准教授(歯学部,局部床義歯学))
DTセミナー『The proper handling method for different thermoforming materials』
講師:Dr. Hans-Peter Kopp(Managing director of Erkodent Erich Kopp GmbH)
『日本スポーツ歯科医学会の提言による、標準的なマウスガードの製作方法』
講師:松田 信介(Matsuda Oral Appliance)
大会回数 第26回大会(新潟)
会期 2015年(平成27年)6月20‐21日
会場 日本歯科大学新潟生命歯学部
メインテーマ スポーツ歯学の動向と、未来への提言
大会長 小出 馨(日本歯科大学新潟生命歯学部歯科補綴学第1講座・主任教授)
実行委員長 佐藤利英(日本歯科大学新潟生命歯学部歯科補綴学第1講座・准教授)
主な演題 特別講演 「健康寿命を延伸するための総合的な予防法のベクトル ─ 歩いて暮らすことを基本とする Smart Wellness City ─」
講師:久野 譜也 (筑波大学)
教育講演 「スポーツと免疫力と健康」
講師:安保 徹(新潟大学医学部名誉教授)
シンポジウム 「スポーツ歯学の動向と、未来への提言」
講師:
「日本のスポーツ歯科医学の現状と未来を考える」
安井 利一(明海大学)
「スポーツ活動における口腔機能の重要性をアピールする:世代に対応したデータと方法を提供する」
前田 芳信(大阪大学)
「歯科医師のスポーツデンティストとしての今後のあり方」
月村 直樹(日本大学)
ランチョンセミナー1 「カスタムメイドマウスガードの標準化を考える─成型機の相違から─」
講師:月村 直樹(日本大学歯学部歯科補綴学第 II 講座・日本大学歯学部付属歯科病院特殊診療部スポーツ歯科)
ランチョンセミナー2 「歯科臨床にガムを活かそう ~デンタルガムは正しく選べば口腔環境を改善し、正しく噛めば口腔機能を改善する~」
講師:竹内 正敏(タケウチ歯科診療所)
認定スポーツデンタルハイジニスト(SDH)セミナー
講師:武田 友孝(東京歯科大学スポーツ歯学研究室)
DTセミナー 「ガイドラインに則った効率よいマウスガードの製作基準と、競技に応じたマウスガードの設計ポイント」
講師:
「クオリティの高いマウスガードを作るために─やるべきこと、やってはいけないこと─」
上野 俊明 先生(東京医科歯科大学)
「器械や材料の特性を理解したマウスガードの製作方法について」
新家 義章 先生((有)ライテック)
大会回数 第27回大会(愛知)
会期 2016年(平成28年)6月11‐12日
会場 愛知県歯科医師会館
メインテーマ スポーツ歯学から健康へのメッセージ
大会長 後藤 滋巳(愛知学院大学歯学部歯科矯正学講座 教授)
実行委員長 田渕 雅子(愛知学院大学歯学部歯科矯正学講座 准教授)
主な演題 シンポジウム 『スポーツ競技とスポーツ歯科 ~スポーツ歯科の実践的サポートを学ぶ~』
「ウインタースポーツにおけるスポーツ歯科的アプローチ」
講師:森 修二(森歯科医院)
「ラグビー競技でのサポート」
講師:額賀 康之(額賀歯科医院)
「空手道における医・科学サポートについて」
講師:鈴木 浩司(日本大学松戸歯学部顎口腔機能治療学講座)
特別講演1 「トップアスリートから学ぶ健康法」
講師:湯浅 景元(中京大学スポーツ科学部)
特別講演2 「女性アスリートへのヘルスサポート-現在の問題と今後の課題について-」
講師:伊藤 加奈子(医療法人アライフサポート ココカラウィメンズクリニック)
教育講演 「(一社)愛知県歯科医師会のスポーツ歯科医学への取り組み-温故知新-」
講師:平岡 道郎(一般社団法人愛知県歯科医師会地域保健部Ⅰ(学校歯科・スポーツ歯科)部員)
ランチョンセミナー 「障がい者スポーツを知ろう!~私たちにできることは?~」
講師:鳥居 昭久(愛知医療学院短期大学副学長)
SDHセミナー 「スポーツデンタルハイジニストに求められるもの」
講師:松本 勝(明海大学歯学部社会健康科学講座)
DTセミナー
「スポーツマウスガードのあるべき姿とかたち」
講師:鈴木 浩司(日本大学松戸歯学部顎口腔機能治療学講座)
「マウスガードのクオリティーコントロール-やるべきこと、やってはいけないこと-」
講師:上野 俊明 先生(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科スポーツ医歯学分野)
「歯科技工士としてガイドラインに求めるもの」
講師:新家 義章 先生((有)ライテック)

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2017年6月17日(土)・18日(日)
札幌市教育文化会館
大会ホームページ


2017年6月17日(土)
札幌市教育文化会館


2017年6月18日(日)
札幌市教育文化会館


2017年6月18日(日)
札幌市教育文化会館
※2017年度はDTセミナーではなく自由集会の開催となります。


2017年6月25日(日)
明海大学歯学部3階大講義室および2階研修医技工室


最新号:第20巻 第2号